まつエク メリット デメリット

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まつエクしたらもう無敵!は間違い!?メリット・デメリットまとめ

まつエクしたらもう無敵!は間違い!?メリット・デメリットまとめ

 

自分のまつげはマスカラを使って太く長く見せるという方が多いのではないでしょうか。でも、マスカラでまつげを長くしようと思っても限界がありますね。

 

もともとまつげが短い場合は特に、短いから長く見せたいのに、マスカラで思ったようにまつげをフサフサに見せるのは至難の技です。

 

そんなときは、つけまつげを使えば、簡単にまつげを増やしたり伸ばしたりできます。しかし、つけまつげのデメリットは、見た目が不自然になってしまうことです。

 

付けまつげは、盛りすぎメイクに見られがちでナチュラルに見せるには使い方が難しいし、片方だけポロッと外れてしまったときには大惨事です。

 

その点、まつげエクステは1本1本にエクステを付けていくので、自然な仕上がりになるので人気です。

 

 

マツエクのメリット

前述のように、つけまつげよりも仕上がりがナチュラルで違和感がないということがメリットのひとつです。

 

そして、まつげの長さや本数を選んだり、自分の思うようなまつげに近づけることができるという点でも優れています。

 

まつげエクステをすれば、マスカラを付けなくても、アイメイクを薄くしても、自然なのに長いまつげで目元を強調することができます。

 

 

マツエクのデメリット

ナチュラルに長く見せることができて、良いこと尽くしのようなまつげエクステですが、デメリットはあるのでしょうか?

 

定期的なメンテナンスが必要

まつげエクステは自まつげと共に抜けていくので、2週間から4週間程度でメンテナンスをする必要があります

 

まつげエクステを維持するためには、初回の費用だけではなく、定期的にかかる費用が大きいので、コストが高いと言えます。

 

また、メンテナンスのためにお店に行くのが面倒、時間がかかるというデメリットもあります。

 

 

健康被害のおそれ

まつげエクステは、アレルギー反応や目やまぶたの炎症が生じるリスクがあります。まつげエクステのリスクについては、国民生活センターに専用ページが開設されているほど多い事象となっています。

 

 

メイクが必要

まつげエクステをすれば、マスカラやビューラーなしでもまつげがフサフサのイメージがあります。

 

はじめのうちは、確かにマスカラやビューラーなしでも長いまつげがバッチリですが、エクステは1週間程で下を向いてきます。

 

その後、徐々に抜け落ちて間があいていくので、時間が経つほど、結局マスカラなどのアイメイクが必要となってきます。

 

 

自まつげへのダメージ

まつげエクステは、自分のまつげの1本1本に長いエクステをグルーという接着剤で貼りつけてまつげを長くしています。

 

つまり、自分のまつげに常にエクステ分の重さの負荷がかかり、引っ張られている状態です。

 

そのため、自分のまつげがダメージを受けて細く、ますます短くなってしまったり、エクステとともに抜け落ちてしまったりします。

 

 

まつげエクステより良い方法は?

まつげエクステはメリットもありますが、まつげへのダメージが誰にでも起こる一番のデメリットです。

 

では、付けまつげのように不自然ではなく、まつげエクステのようにまつげを長くできて、しかも、ダメージが少ない方法はないのでしょうか。

 

まつげをフサフサにしたいときに、メリットとデメリットから総合的に考えると、まつ毛育毛剤でまつげを育てるのがおすすめです。

 

まつげ育毛剤はダメージが少ないだけではなく、目元の皮膚からまつげを健康にし、ケアすることができます。

 

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